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管理者のつぶやき

日本SOD研究会報などの気になった記事を個人的にまとめたり感想などを言っていきます。

『子宮頚ガンワクチンについて』(SOD研究会報NO、169より)

 

2013年8月10日に日本SOD研究会から会報が発行されました。
その内容は、子宮頚ガンのワクチンについての記事と丹羽SOD食品(SODロイヤル)愛用者インタビューとなっておりました。
2013年6月に子宮頚ガンのワクチンによって副作用の報告が多数あったため、厚生労働省は子宮頚ガン(HPVウイルス)の予防接種の呼びかけを止めたようで、これは女子を対象に全国で無料の予防接種を始めて2ヶ月後のことのようです。
子宮頚ガンはHPVウイルスに感染することが原因だと考えられているので、HPVウイルスの予防接種をして子宮頚ガンの患者数を減らしていこうという事だったのでしょう。ワクチンで予防出来るのであればごく普通の流れだと思います。
まず、子宮頚ガンのワクチンについての厚生労働省の発表を簡単に説明すると、このワクチンは世界100カ国以上で使用されている事や長期にわたりHPVの感染を防げる事・すでに感染しているHPVを除去したりガン細胞を治すことはできな事・ワクチンを打ったとしても非常に低い可能性で子宮頚ガンになることが考えられるので、検診も受けた方が良い事などが資料で発表されているようです。(会報にも書かれていることをとても簡単にまとめたので、資料には他の事なども細かく書かれてあると思います。)
全国的に予防接種を呼びかける中、多数の副作用の報告があったのですが、車イスでの生活を余儀なくされた方などの重度の障害を受けた報告が300件以上あり、その他にも頭痛・発熱・痙攣・めまいなどの数々の副作用の報告があったそうです。この副作用の確率は、インフルエンザワクチンの副作用のでる確率のおよそ40倍の確率になるようです。
インフルエンザの予防接種など国が勧める予防接種を受けるのは社会的にごく普通の事のように思いますが、そこには低い確率で副作用にかかる方もおられます。気になるのでインフルエンザワクチンの副作用を少し調べたところ、軽度の症状(下痢・頭痛・発熱など)が多いようですが、まれにアナフィラキシー症状(全身のアレルギー症状)やぜんそく発作などの重度の副作用もあるようでした。子宮頚ガンのワクチンで重度の副作用を受けてしまった方のことを思うと残念でなりませんが、確率は低いがワクチンには副作用がでてしまう場合がある事や打とうとしているワクチンの情報を知ることも大切なことだと思いました。
欧米では日本と比べ副作用の報告が少ないようで、これについて丹羽先生は、東洋人は西洋人と比べ肝臓の代謝が弱いのでワクチンが東洋人には強すぎて、副作用の数が多く出てしまったという事を言われておりました。
丹羽SOD食品(SODロイヤル)愛用者インタビューは、70才男性のお話でした。こちらの男性は胃ガンと診断され手術を受け、今はご家族と元気に生活されているようです。手術をしてからは、再発をしないためにもガンについて勉強したり、いろいろなサプリメントを試したりと夫婦で努力されていたそうです。そんな時に丹羽SOD食品(SODロイヤル)と出会い飲み始めたそうです。およそ半年後の検診では持病だった糖尿病の検査数値が良くなり、お医者さんにも褒められたようで、それからは奥様も丹羽SOD食品(SODロイヤル)を飲み始めるようになり、悩みだった便秘が解消されるなどの体質改善を実感されました。それからは、友人などに健康に関して困っている方がいると丹羽SOD食品(SODロイヤル)をオススメしているようです。






 

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『SODロイヤル』丹羽博士開発の丹羽SOD食品。【販売元:(株)丹羽メディカル研究所】
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