難病とされる病|管理者のつぶやき

管理者のつぶやき

難病とされる病について
(日本SOD研究会NO、98より)
2007年6月10日に日本SOD研究会から会報が発行されました。
その内容は、多くの病気がある難病についての丹羽先生のお話しの記事とアトピーで悩まれた方による丹羽SOD食品(SODロイヤル)愛用者インタビューそして、愛用者の方から寄せられたお便りのご紹介となっておりました。難病について丹羽先生のお話しでは、昔と比べ症状が悪化して治り難くなってきており、年齢層も広くなてきているようです。その原因として考えられるのは、環境汚染や悪い生活習慣(食事・ストレス・寝不足など)である事も言われておりました。
難病には、クローン病や膠原病・ベーチェット病など他にも多数ありますが、全体的に悪化してしまっているようなので、丹羽先生が言われているように、きちんとした食事をとり、十分な睡眠をとり、ストレスをかけさせないのが大切だと思いました。
丹羽SOD食品(SODロイヤル)愛用者インタビューは、アトピーで悩んでいた28才男性のお母様となっておりました。こちらの女性の息子さんは、生後1ヶ月でアトピーと診断されてしまいステロイドを使用していたそうで、可哀想にも息子さんの布団は毎日のように血だらけになっていたそうです。ご近所の皮膚科に通院されていたが、義務教育が始まっても重度のアトピーに悩まされていたので、大学病院にも行かれたのですが、その治療法に不信感を抱いていたところ、病院側から手に負えないと言われてしまったそうです。その後はご自身でいろいろ調べられて様々な民間療法を試されたが改善は診られず、ある日、雑誌で難病の名医として紹介されていた東京の佐野先生に会いに行ったところ、診察結果から丹羽先生を紹介され、早速診察に行くと丹羽先生に「数ヶ月で治る」と簡単に言われそうです。ですが、今まで大変な苦労してきたお母様は、そんな簡単に言う先生の言葉を信じることができずに、
先生から処方された弱いステロイドではなく、以前の強いステロイドに変えてしまい治療を中断してしまいました。それからおよそ1年後、症状は悪化し目も開けられない程になってしまい、どうしようもなくなり再び丹羽先生を訪れると、怒られたそうです。それからは、丹羽SOD(SODロイヤル)を飲みきちんと治療を受けたところ約1週間後には、目も開けられるようになり、白い肌も見えるようにまでなっていたそうです。その時は、「今までの苦労は何だったんだ」という気持ちと安堵の気持ちで一杯になり、同じ苦労をされている方のためにもと思い、朝日新聞に今回の事を投稿をしたり、丹羽先生の本を図書館に寄付されたりしたそうです。
最後には、丹羽先生への感謝の気持ちを言われておりました。
とても感動してしまい、まるで小説を読んでいるような感じになりました。お母様の気持ちを考えると目頭が熱くなってきます。今まで大変な苦労をされてきたと思うので、これからは沢山の幸せに出会える事を陰ながら祈っております。
愛用者の方からお便りのご紹介は、3人の方からのお便りとなっており、アトピーや便秘・肌荒れ・低血圧などが改善されたという喜びのお便りでした。
丹羽SODによって喜ばれている多くの方がいることを再認識いたしました。これからもより多くの人に知っていただき、お役に立っていただけるように、微力ながら頑張ろうと思いました。



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