愛用者インタビュー【膠原病】|管理者のつぶやき

管理者のつぶやき

丹羽SOD愛用者インタビュー【膠原病】
(日本SOD研究会報NO,180より)
2015年10月10日に日本SOD研究会から会報が発行されました。
今回の会報の内容は、膠原病と戦った丹羽SOD食品愛用者インタビューと丹羽先生のインタビューを交えた心筋梗塞についての記事でした。丹羽SOD食品愛用者インタビューですが、今回インタビューにご協力していただいたのは、膠原病と診断された75才の男性です。若い時は仕事に勤しんでいて今までにも大きな病気にかかることもなっかたのですが、70才頃に急性の心筋梗塞になった時には、自分自身の老いを実感し、それと共に処方されたクスリの量にも驚かれたようです。それから数年後、だるさや食欲不振、寝汗などの体調不良がみられ体重も劇的に落ちてしまい、近くの病院で診察を受けるのですが、原因が明らかにならないまま生活を続けていたある日、動くこともできなくなってしまい別の病院へ緊急入院することとなったのです。この病院では、1ヶ月の検査入院をするのですが、結果この病院でも原因が分からず、退院の際に一人のお医者さんから膠原病の疑いがあるから専門の病院で診てもらうことを勧められたそうです。この検査入院では、食事もできるような状態ではなく、点滴だけで生きていたので気力的にも体力的にも大変まいっていたようですが、お医者さんに勧められた膠原病の専門病院に行き、そこではじめて膠原病(結節性多発動脈炎)と診断されるのです。膠原病と診断されるまでに、二つの病院へ行き、一つの病院では1ヶ月も検査入院をしているのにも関わらず、なかなか原因を突き止められないのには少し驚きました。偶然にも膠原病の疑いがあると伝えてくれたお医者さんに出会えたのは良かったと思いますが、もし出会えていなかったら膠原病と分かるまでにもっと時間がかかっていたと思うと少し怖くなりました。膠原病(結節性多発動脈炎)と診断されたのですが、早期の状態ではなく重度の状態だったので、お医者さんは検査結果の数値をみて大学病院での治療を勧めたそうです。しかし、ご兄弟を肺ガンで亡くした時に抗ガン剤で苦しむ姿を見ていたこともあり、抗癌剤治療は断り、ステロイドでの治療を受け、大量のクスリをもらいました。前々から腰痛で通っていた整骨院の先生からは、抗癌剤治療などの化学療法はやらない方が良いなどの話を聞いていたので、今回処方されたクスリを全部飲むべきか相談されたようで、その時に丹羽SOD食品(SODロイヤル)を勧められ飲み始めたそうです。整骨院の先生は、丹羽先生とお知り合いだったようで、処方されたクスリについて直接丹羽先生に相談してくれ、丹羽SOD食品(SODロイヤル)と併用してクスリも飲んだ方が良いと言われたそうです。それからは、1日に15包飲むようにしており、2度目の検査結果では担当のお医者さんもびっくりするような検査結果だったそうです。現在では、ほとんど正常値の検査結果がでており、元気に生活を送っているようです。
ここでは、検査結果の数値などは書きませんでしたが、もっと詳細の数値なども知りたい方だおられましたら、お問い合わせいただければ会報をお送りすることも可能ですので、「お問い合わせフォーム」からお問い合わせください。
完全否定はしませんが、抗癌剤治療などの化学療法が良くないことを知っている方も増えてきているように思いました。また、自然療法である丹羽療法(丹羽SOD食品)も広まってきているようにも感じました。


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