増える皮膚ガン|管理者のつぶやき

管理者のつぶやき

増える皮膚ガンについて
(日本SOD研究会NO、139より)
2010年11月10日に日本SOD研究会から会報が発行されました。
今回は、皮膚ガンについての丹羽先生へのインタビューを交えた記事とリウマチなどで悩まされた丹羽SOD食品(SODロイヤル)愛用者インタビューとなっておりました。
皮膚ガンと聞いても日本に住んでいる私たちには関係がない病気と思われる方も多いのではないでしょうか?実際に私もその一人ですが、紫外線の問題は思っている以上に深刻かもしれません。
近年ではオゾン層の減少が深刻な問題で数十年前に比べ地球上に降り注ぐ紫外線の量がとても増え、皮膚ガンなどの強い紫外線が原因でなる病が世界中で年々増加しており、日本でも皮膚ガン患者数は増えているのですが、紫外線の影響を受けやすい国(オーストラリアなど)では皮膚ガン患者の増加率が高く深刻な問題となっているようです。
皮膚ガンについて先生は、昔に比べ紫外線はもの凄く強くなっており、その分紫外線を浴びて発生する活性酸素の量も増える事や日本に住んでいている日本人であれば皮膚ガンになる可能性は低いが、北海道は紫外線が強いので出来るだけ注意をした方が良い事を言われておられました。
丹羽SOD食品(SODロイヤル)愛用者インタビューは、乾癬やリウマチに悩まされた60代の女性の方でした。
もともとアレルギー体質だったようですが、およそ10年前に手の平に痒みがでて掻いているうちに割れてしまい出血までしたいたので、近くの病院で診てもらうも改善せず、総合病院で診察を受けたところ乾癬の疑いがあると言われステロイドを処方されたようです。約2年間にわたりステロイドを塗っていたのですが、皮膚が弱っていること気にしていた時に、知人の方(以前に丹羽先生の治療を受けて症状が改善された方。)から丹羽先生のことを教えてもらい先生の診療所を訪れ、診察を受けたところその日は軟膏を処方されたようです。

*随時更新中となっております。


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