ガンの転移と再発について|管理者のつぶやき

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ガンの転移と再発について
(日本SOD研究会NO、125より)
2009年9月10日に日本SOD研究会から会報が発行されました。
その内容は、ガンの再発や転移・治療法などについての丹羽先生のインタビューでのお話しの記事と丹羽SOD食品(SODロイヤル)愛用者インタビューとなっておりました。
ガン(悪性腫瘍)は、増殖と転移を繰り返し最終的には死に至らせる病で、2005年の世界での死者数のうちガンが原因である死者数は1割以上を占め、日本国内では2006年の死者数の3割がガンが原因で亡くなられているようです。
ガンの転移や再発について丹羽先生によると、手術で取れるガンは、早期発見で転移がないことが確認でき手術で完全にガンを取り除けば治ったと言えるのですが、現代の医療では発見することの出来ないガンもあり、手術が成功したと思っても数年後に再発してしまうケースがあるようです。(術後5年間に再発がなければ問題ないとのことです。)
丹羽先生は数々の本を書かれておりますが、ガンに関する本も書かれています。今回の会報で紹介されていた本は、「がん治療・究極の選択」で、抗ガン剤についてやガンの種類によって適した治療を分かりやすく表にしたもの、更に丹羽療法についても書かれているようなので、ガンの方そうでない方も一度読んでいただきたいと思います。
丹羽SOD食品(SODロイヤル)愛用者インタビューは、長年に渡り膝の痛みに悩まされていた70代女性の方でした。

*随時更新中となっております。



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