丹羽SOD愛用者インタビュー|管理者のつぶやき

管理者のつぶやき

丹羽SOD愛用者インタビュー
(日本SOD研究会NO、123より)
2009年7月10日に日本SOD研究会から会報が発行されました。
今回は、丹羽SOD食品(SODロイヤル)愛用者インタビューと安保先生と石原先生と福田先生の3人の著者からなる本「非常識の医学書」のご紹介の記事となっておりました。
●帯状疱疹に悩まされた60代女性
2年程前に手と手首がパンパンにむくんでしまい、酷い冷え性や帯状疱疹の症状もあったのですが、もともと病院が嫌いなこともあり整体や鍼治療を受けていたのですが改善が診られずにいたある日、行きつけの接骨院で丹羽SOD食品のパンフレットや資料を読んで接骨院の先生に勧められ丹羽SOD食品を飲むようになったそうです。先生からは出来るだけ多めに飲んだ方が良いとアドバイスを受け、飲み始めて1週間で手のむくみが落ち着いてきたのが分かり、3ヶ月後には帯状疱疹も消え今では丹羽SODの量を減らし大変元気になられたそうです。
●網膜剥離で悩まされた男性
こちらの男性は上記で登場してきた接骨院の先生です。先生は5年程前に網膜剥離の手術を受けたのですが、そんな時に丹羽SOD食品と出会い、興味を持った先生は丹羽先生の診察を受け飲み始めることにしたようです。術後の経過もとても順調にいき今では元気になられ、この体験を機に健康に悩む接骨院の患者さんに丹羽SOD食品を勧めているようで、胃潰瘍の方や子宮内ポリープで悩んでいた方・円形脱毛で悩んでいた方など改善が見られた方も多く大変喜ばれており、もちろん自然食品ですから副作用の心配もなく安心して飲めるのでこれからも飲み続けていきたいとのことでした。

*随時更新中となっております。


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