旭川での丹羽先生の講演模様|管理者のつぶやき

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旭川での丹羽先生の講演模様
(日本SOD研究会NO、121より)
2009年5月10日に日本SOD研究会から会報が発行されました。
今回の会報の内容は、旭川で行われた旭川ゾンタクラブが主催の丹羽先生の講演の様子と丹羽SOD食品(SODロイヤル)愛用者でもあり、公演の主催者でもある佐野御夫妻のインタビューの記事となっておりました。
ゾンタクラブとはアメリカ・シカゴに本部がある奉仕団体で、ゾンタとは信頼・誠実を意味し、およそ70ヵ国で3万人以上の会員がおり、女性の地位の向上や社会奉仕を目的として世界的に活動しているようです。そんなゾンタクラブ主催の丹羽先生の講演は、白血病で亡くなられた息子さんのお話しや丹羽療法のお話し・活性酸素のお話し等をされたそうです。
体内の活性酸素を増加させてしまうものには、車の排ガスや工場から出る排煙などの環境汚染や近年のオゾン層の破壊で強くなっている紫外線などがあり、これらによって過剰に発生した活性酸素が様々な病気を悪化させてしまうようです。丹羽先生ご自身も昔と比べアトピーや膠原病の症状が治りにくくなってきているのを実感されておられるようでした。
丹羽SOD食品(SOD)ロイヤルの独自の製法(焙煎・発酵・油剤化)のお話しもされておられ、人の体内での消化・吸収の重要性などを専門的ではありますが分かりやすく説明され、効果的な消化・吸収が出来るための製法(丹羽SOD食品(SOD)ロイヤルの独自の製法)についても一般の人にも分かりやすく説明されておられました。

*随時更新中となっております。


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