丹羽先生へのご質問|管理者のつぶやき

管理者のつぶやき

丹羽先生へのご質問(胃の切除など)
(日本SOD研究会NO、109より)
2008年5月10日に日本SOD研究会から会報が発行されました。
今回の会報は、SOD愛用者の方からのご質問「胃の切除についてなど」に丹羽先生が回答されている記事と丹羽先生がご活躍されておられる野球の記事そして、丹羽SOD食品(SODロイヤル)愛用者インタビューとなっておりました。
胃を摘出した場合のSODの効果についてのご質問には、胃を全て摘出しているとなると腸でしか消化・吸収ができないのでSODの効果も半減するようなので、多めに飲む方が良いそうです。歯科医の方からのご質問には、歯の詰め物(金や銀)によって活性酸素が出ることはない事や、唾液の少ないドライマウスの方は消化・吸収が弱くなりSODの効果が薄くなるので、そういった方にはマグニー石のお風呂(サンドバス)とSODの併用が良い事・マグニークリームはマグニー石を細かく粒子状にしたものを含んでおり、血行を良くする他にも尋常性乾癬のような硬くなった皮膚にも効果的な事などをお答えされておりました。
福島県で丹羽先生のドキュメンタリー番組が放送されのですが、ご覧になられた方もおられるでしょうか…。好評だったこともあり関東地区での放送も決まっているようです。番組名は「4番バッターは75才。現代の赤ひげ先生奮闘記」で、野球をされておられる先生の姿も撮影され、放送後は視聴者からコメントが寄せられたり、番組スタッフも感銘を受けるなど大好評だったそうです。丹羽メディカル研究所にお問い合わせをすると、その放送の録画DVDを譲っていただけるようなので、もしご覧になりたい方がおられましたら、一度、丹羽メディカル研究所へ連絡してみてください。
丹羽SOD(SODロイヤル)愛用者インタビューは、50代前半の旦那様と40代後半の奥様その他にもご家族でご協力してくださっておりました。もともと薬物アレルギーである旦那様が、数年前に下着が肌に触れている部分が痒くなり、徐々に症状は悪化していき全身に発疹が出て痒くなったので、奥様が丹羽先生に診てもらうことを勧めたそうです。奥様は以前に膠原病の数値が高くなったことがあり、知人から丹羽SOD(SODロイヤル)を教えてもらい飲むようになったところ数値が下がったのです。その他にも多忙な生活のストレスからメニール病と診断されてしまい、クスリを処方されたのでSODの量を増やしてクスリと併用していたところ、数ヵ月後には改善がみられ担当のお医者さんも大変驚かれていたという経験があったのです。そして、旦那様と先生の診療所を訪れ診察を受け、アトピーと診断され軟膏と丹羽SODを処方され食事の指導もされたそうです。およそ2週間後に軽い好転反応が出たのですが、その後は良くなりおよそ1ヶ月後には痒みがなくなったそうです。数ヵ月後には大好きなファストフードも食べ過ぎなければ問題がないようで、奥様共々とても喜ばれておられました。今では、お子さんやペットの犬にも丹羽SODを飲ませているようで、この体験をキッカケに医療やクスリに対する考え方も変わったそうです。
ご家族で喜ばれているのが伝わってくるのと同時に幸せな生活を送られているのも伝わってきました。御夫妻とも医療やクスリについて詳しいようで、これからもあまり無理をした生活をしないで健康で幸せなご家庭であってほしいと思いました。



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