丹羽SODロイヤル|丹羽ルイボスTX30

商品詳細|丹羽SOD食品item detail

SODロイヤル
SODロイヤル(丹羽SOD様食品)は、丹羽博士の長年の研究により開発されました。
杜仲茶・胚芽・大豆・米ぬか・ハトムギ・小麦・ゴマなどの純植物原料に遠赤外線焙煎・発酵・油剤化をすることで、体内への消化吸収をスムーズにできるようにしました。
みなさんの健康と美容を守る理想の食品として開発された天然栄養補助食品です。


レギュラータイプ
3g×120包



■原材料
抹茶・杜仲茶・ゴマ・ゴマ油・柚子果汁・胚芽・大豆・はと麦・小麦・麹・ぬか



マイルドタイプ
3g×120包
胃腸の弱い方向け



■原材料
杜仲茶・ゴマ・ゴマ油・柚子果汁・胚芽・大豆・はと麦・小麦・麹・ぬか


■販売元
(株)丹羽メディカル研究所


SODの働き
もともとは人体にとって有益な働きをしてくれる活性酸素は、必要以上に作り出されると正常な細胞を攻撃したりと人体にとって有害な働きをしてしまい、その結果、様々な病気の原因になると言われています。
私たちの体内には、その過剰増加した
活性酸素を中和するSOD(スーパーオキサイド・ディスタムテーゼ)と呼ばれる酵素があり、このSODと活性酸素のバランスによって健康が保たれています。
ところが、丹羽博士の研究によるとおよそ人口の5%の人たちがSODの産生が体質的に少ない人だと推定されています。
また個人差はありますが、十分なSODを産生できる人であってもある年齢を境に徐々にSODの活動力は弱まり始め、40歳を過ぎると大幅に活動力が低下してしまい、SODと活性酸素のバランスが崩れ、過剰増加した活性酸素が人体に様々な障害を与えるようになってしまうのです。
必要なSODを体内にスムーズに消化・吸収できる(特許を取得した独自の製法)栄養補助食品が丹羽SOD様食品「SODロイヤル」です。
体内の酵素の中でも若さと健康と寿命に強く関わるのがSOD酵素で、動物・植物などの全ての生き物がSODを持っていてSOD活性が強いものが長寿である事が明らかになっています。


特許取得の独自製法
①原材料は、厳選した天然素材(大豆・小麦・ゴマ・抹茶・胚芽・麹など)を使用します。
②遠赤外線によって焙煎して有効成分を損なわないように抽出します。
③個々の素材にマッチした麹菌を使って発酵させていきます。
④焙煎し発酵させた素材を抹茶などの素材と特殊製法を用いて調和します。
⑤体内への吸収が良くなるように、特殊加工したゴマ油をコーティングします。
⑥さらに加工処理を施したあと、厳しい品質管理をして完成となります。

*遠赤外線より長時間の低音焙煎や、麹による醗酵などの特殊加工で原材料を低分子化することにより、なかなか吸収しにくい植物のSOD物質が体内へすみやかに吸収されます。

開発者プロフィール
・長瀬 雅之
丹羽メディカル研究所所長
酪農学園大学大学院 東京大学大学院修了
ジェナー動物クリニック院長

私設の研究所にて、長年にわたり難治性疾患(自己免疫疾患など)や小動物のアレルギーに関する研究をする。丹羽耕三(靭負)博士の臨床医および研究者としての姿に感銘を受ける。また、丹羽博士も長瀬雅之先生の研究者としての才能や研究成果を高く評価して共同研究が開始された。
現在では、人間のアトピー性皮膚炎や小動物のアトピー性皮膚炎、他にも、自己免疫疾患および腫瘍に関する病態整理・上記でも紹介されている厳選した天然素材の有用性と加工法などを研究している。


・丹羽 耕三(靭負)
土佐清水病院院長
丹羽免疫研究所所長

臨床家として活性酸素とSOD(スーパーオキサイドディスムターゼ)の研究を世界的にもっとも早くからてがける。(1970年代)
生態防御(SODなど)の研究論文を『Blood』などの署名な英文国際医学雑誌に多数発表する。
また、遠赤外線研究においても先駆者であり、遠赤外線から得られる効果を人体・動物・水などの全体の変化だけではなく、人体の細胞レベルでの生理・生化学的変化の研究をし、国内外の医学専門誌で発表している。国際医学誌『Biochemical Pharmacology』の投稿論文の審査員でもある。リウマチ・ベーチェット病・アトピー性皮膚炎などの難病治療に長年従事している。


丹羽メディカル研究所発行「SODselection」から
森林伐採や化学物質の多様による地球の温暖化、酸性雨がもたらす生態系への影響、そして日々進歩している情報化社会が作り出す電磁波など。地球に暮らす私たち人間、動物、植物の生活環境は、悪くなってしまっています。これらの他にも、複雑で不安定な現代社会で生きていくストレスによって、人間だけではなく動物においても過剰な活性酸素が日々つくらされる状況にあります。そして、この過剰発生した活性酸素が健康を害する要因であることが様々な研究結果によって明らかにされています。この事から、『過剰発生してしまう活性酸素の産生をいかに制御するか』という問題に対して真剣に向き合うことが、現代社会を生き抜く秘訣といっても過言ではないと思われます。
体内で作り出された活性酸素は、生体内でSOD(Super Oxide Dismutase)をはじめとする酸素郡およびビタミンなどにより不活化されます。弊社(丹羽メディカル研究所)では、これまで活性酸素とSOD酵素に関する研究をする上で著名な丹羽耕三(靭負)博士に多大なるご指導・ご協力をしていただき、SOD様食品や天然素材の有用性についての基礎実験・研究と小動物においての実験・研究をしてきました。そして、数々のSOD様食品に関係する研究結果・経験から得ることの出来た知識と独自の技術をもとに、世界各地に生息している有望な天然素材を厳選し、また、その厳選された天然素材の有用性と生体内での消化・吸収を有効的(効果的)にするための加工法等に関する研究もすでに開始しております。
【科学と自然の調和をもとに築き上げる健康】を創業理念とする弊社におきましては、日々の研究成果から得られる科学的なデーターを開示する事で皆様の本当の健康と希望のある社会作りに微力ながら貢献できれば幸いに存じます。 




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